PRESS CONFERENCE

【リーグ戦総括】立川アスレティックFC・檜山昇吾「自分たちは勝つためにやっている。次につなげられるようにしていきたい」

【リーグ戦総括】立川アスレティックFC・檜山昇吾「自分たちは勝つためにやっている。次につなげられるようにしていきたい」

2026年3月1日/金城ふ頭アリーナ メットライフ生命Fリーグ 2025-2026 ディビジョン1 ファイナルシーズン 名古屋ラウンド フウガドールすみだ 1-2 立川アスレティックFC 出席者:サバス監督/檜山昇吾選手 ーー試合の総括をお願いします。 サバス:最初に、ファンの皆さま、来てくれて本当にありがとうございました。そして、私のチームとスタッフ、今シーズンはとても長くて難しかった。4月に始動して、次は全日本とまだ終わりません。今日のゲームは、選手たちの体調はとても悪くはないけど、ちょっと悪かったので、もう一度守備のゲームの準備をしました。守備の高さは20メートルから18メートルでがんばりました。

【リーグ戦総括】フウガドールすみだ・諸江剣語「僕にとってすごくかけがえのない、本当に宝物のような時間だった」

【リーグ戦総括】フウガドールすみだ・諸江剣語「僕にとってすごくかけがえのない、本当に宝物のような時間だった」

2026年3月1日/金城ふ頭アリーナ メットライフ生命Fリーグ 2025-2026 ディビジョン1 ファイナルシーズン 名古屋ラウンド フウガドールすみだ 1-2 立川アスレティックFC 出席者:岡山孝介監督/諸江剣語選手 ーー試合の総括をお願いします。 岡山:5位に上がるチャンスもある中で、その中での敗戦になってしまったので、非常に悔しく思っています。また、内容的にももう少しチャンスはあったけど、そのチャンスも増やさないといけなかったかなと思っているので、悪くはなかったけど、良くもなかった、という試合かな、と思っています。課題をしっかり選手権に生かせるようにがんばっていきたいと思います。 諸江:リーグ最終戦でちょっと悔しい結果になってしまいました。

【リーグ戦総括&残留コメント】ボアルース長野・山蔦一弘監督「胸を張って長野に帰る」

【リーグ戦総括&残留コメント】ボアルース長野・山蔦一弘監督「胸を張って長野に帰る」

2026年2月28日/金城ふ頭アリーナ メットライフ生命Fリーグ 2025-2026 ディビジョン1 ファイナルシーズン 名古屋ラウンド ボアルース長野 1-1 シュライカー大阪 出席者:山蔦一弘監督/三笠貴史選手 ーー試合の総括をお願いします。 山蔦:今、自分たちに出せる100パーセントの力は出せたと思います。長野から応援に来ていただいたファン、サポーターに対しては、勝てはしませんでしたが十分に誇れるゲームができたと思っています。 三笠:リーグ戦最後の試合で、やりきったと言えるゲームだったのかな、と思います。ただ、普段からいろいろ積み上げてきた中でまだ届かないのか、自力で残留を決められないのか、という悔しさは残るゲームでした。

【リーグ戦総括】湘南ベルマーレ・堀内迪弥「誰も諦めていないので、全日本をいい形で終えられるように全力を尽くす」

【リーグ戦総括】湘南ベルマーレ・堀内迪弥「誰も諦めていないので、全日本をいい形で終えられるように全力を尽くす」

2026年2月28日/金城ふ頭アリーナ メットライフ生命Fリーグ 2025-2026 ディビジョン1 ファイナルシーズン 名古屋ラウンド Y.S.C.C.横浜 1-1 湘南ベルマーレ 出席者:伊久間洋輔監督/堀内迪弥選手 ーー試合の総括をお願いします。 伊久間:最終戦ということで、応援もいつになく大きくて、本当に感謝しています。試合については、攻撃に関してはゴールを目指しているシーンが非常に多かったと思いますし、先に1点を奪えたんですが、やはり2点目を奪えない。そこに課題が残るとは思いますが、最後までゴールを目指して戦えたところは、

【リーグ戦総括】ボルクバレット北九州・加藤亜土監督「下の順位でいくのか、上に食い下がるのかの一歩になった」

【リーグ戦総括】ボルクバレット北九州・加藤亜土監督「下の順位でいくのか、上に食い下がるのかの一歩になった」

2026年2月28日/金城ふ頭アリーナ メットライフ生命Fリーグ 2025-2026 ディビジョン1 ファイナルシーズン 名古屋ラウンド ボルクバレット北九州 1-7 バサジィ大分 出席者:加藤亜土監督/松川網汰選手 ーー試合の総括をお願いします。 加藤:想定はしていたんですが、難しい試合でした。なかなか思うような展開にできなかったというところはあります。言い訳ではないんですが、レギュレーション的には差がありました。うちは月曜日と昨日、試合をして、大分は日曜日から試合がなく今日を迎えたので、コンディション面には大きな差がある中で、選手たちはみんなよくがんばって目標に向かって戦ってくれました。疲労のある選手と少ない選手をうまく組み合わせながら活路を見出していく、そういう形を狙ってしっかり準備をしたんですが、そこがあまりうまくいかなかったので、