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【結果】底力を見せた名古屋が町田とのビッグマッチで逆転勝利! 8連勝で次節しながわシティ戦に臨む

【結果】底力を見せた名古屋が町田とのビッグマッチで逆転勝利! 8連勝で次節しながわシティ戦に臨む

メットライフ生命Fリーグ 2026-27 ディビジョン1 第8節 ペスカドーラ町田 5-7 名古屋オーシャンズ 【得点者】 11分 雲切(町田) 14分 OG(町田) 15分 トリポディ(名古屋) 16分 清水(名古屋) 19分 毛利(町田) 20分 ラファ(名古屋) 31分 毛利(町田) 31分 中村(町田) 32分 アルトゥール(名古屋) 36分 清水(名古屋) 38分 ラファ(名古屋) 40分 トリポディ(名古屋) 2026年7月18日、東京都の町田市立総合体育館でメットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1
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【試合後会見】7連勝の名古屋・清水、町田との大一番に向け「間違いなくいいゲームになる」

【試合後会見】7連勝の名古屋・清水、町田との大一番に向け「間違いなくいいゲームになる」

2026年7月12日/千種スポーツセンター メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第7節 名古屋オーシャンズ 4-1 立川アスレティックFC 出席者:木暮賢一郎監督/清水和也主将 ーー試合の総括をお願いします。 木暮:勝点3を目指して準備をしてきて、しっかりとホームで取ることができたので、次の試合に備えたいと思います。 清水:この試合に対して準備してきたことを、しっかりと出せたゲームだったと思います。勝点3を取れたこともそうですが、客観的に見てもチームがいつも以上に一丸となっている姿を感じられたので、結果にもチームの状態にも満足している。そういったゲームだったと思っています。 ーーこれで単独の7連勝となりました。0-0の時間が長くつづく中で1-0で折り返したことや、後半の停滞した時間を切り開いたこと、数的優位になって10秒で得点し、本石選手が角度のないシュートを決めるなど、さまざまな得点パターンが見られましたが、今の名古屋の強さはどこにあると思いますか。 木暮:選手には申し訳ないですが、監督としては満足することはないので、もちろん結果は大事なもの
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【試合後会見】立川・青、ゲームコントロールを課題に挙げながらも「悲観はせず反省して次に向かっていく」

【試合後会見】立川・青、ゲームコントロールを課題に挙げながらも「悲観はせず反省して次に向かっていく」

2026年7月12日/千種スポーツセンター メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第7節 名古屋オーシャンズ 4-1 立川アスレティックFC 出席者:サバテ アルベル監督/青大祐選手 ーー試合の総括をお願いします。 サバテ:まずは立川のファンの皆さま、来てくれてありがとうございます。試合は負けましたが、前半と後半で違うゲームでした。前半はとっても素晴らしかった。チャンスがありました。守備も良かったし、得点が取れたらもっと素晴らしかったけど、前半を0-1で終わりました。それに僕はとても怒りました。残り少ない時間で名古屋はトランジションからゴールをした。それは(立川としては)ダメです。ゲームのマネジメントをみんなができていなかったのは、大変なことです。あとはファウルの数。2回、第2PKを蹴らせてしまいました。ただ、(GKの檜山)昇吾も前半のパフォーマンスはとっても良かったですね。たぶん、前のシーズンから今シーズンの中で一番でした。でも、後半変わりました。0-0と0-1は全然違う。(後半も)0-1からいいコントロールをしていましたが、2失点、
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名古屋オーシャンズに新加入のラファ・サントス「一番の目標は名古屋オーシャンズをいるべき場所にいさせること」

名古屋オーシャンズに新加入のラファ・サントス「一番の目標は名古屋オーシャンズをいるべき場所にいさせること」

今月5日に名古屋オーシャンズに加入することが発表されたラファ・サントス。すでに各種手続きやメディカルチェックも終え、リーグへの追加登録を待っている状態だ。そのラファは、12日に行われた名古屋オーシャンズvs立川アスレティックFC戦にチームミーティングから参加し、ピッチ外から試合を見守った。試合後、2019-2020シーズン以来の名古屋オーシャンズでのプレーについて取材を行った。 ーーまずは日本、そして名古屋に戻ってきた気持ちを教えてください。 前回もおそらく、すごくいい仕事をしたと思うので、ここに帰ってこられたことが本当にうれしいです。 ーー来日したのはいつ頃ですか。 先週の土曜日ぐらいに着きました。 ーーすでにトレーニングに参加しているそうですね。 はい。徐々に練習に参加できているので、少しずつやれています。 ーーコンディションはいかがですか。 やはり移動の疲れなどが少しありましたが、最近はゆっくりできていたので、来週からのトレーニングは全力でやれると思います。 ーー2024年のFIFAフットサルワールドカップ優勝後の取材で「名古屋でプレーした経験
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【結果】 立川を下した名古屋が開幕7連勝で単独首位へ

【結果】 立川を下した名古屋が開幕7連勝で単独首位へ

メットライフ生命Fリーグ 2026-27 ディビジョン1 第7節 名古屋オーシャンズ 4-1 立川アスレティックFC 【得点者】 20分 金澤(名古屋) 30分 トリポディ(名古屋) 31分 トリポディ(名古屋) 32分 本石(名古屋) 39分 湯浅(立川) 2026年7月12日、愛知県の千種スポーツセンターでメットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第7節「名古屋オーシャンズ vs 立川アスレティックFC」が行われた。 ここまで6連勝の名古屋と、前節しながわシティの連勝を阻止した立川の一戦。名古屋ボールでキックオフするが、数秒でボールを失うと、立川がリズムを作り攻勢を強める。開始14秒で青大祐がこの試合最初のシュートを放つと、その青を中心にセットプレーからチャンスを作った。対する名古屋も本石猛裕がマークを振り切りシュートを放ち、上村充哉と松川網汰の新加入2選手が息の合った攻撃を見せるなど先制点を狙うが、スコアが動かず時間が経過した。立川のファウルトラブルにより16分には清水和也、17分にはオリベイラ・アルトゥールが第2PKを得るが決めきれず、0-0のまま折り返す
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