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【試合後会見】町田・山中、中断期間の改善点に触れながら「まずはカップ戦のタイトルを獲れるように」

【試合後会見】町田・山中、中断期間の改善点に触れながら「まずはカップ戦のタイトルを獲れるように」

2026年7月31日/町田市立総合体育館 メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第10節 ペスカドーラ町田 4-2 ボルクバレット北九州 出席者:ルーカス・キオロコーチ/山中翔斗選手 ※ルーカスコーチはライセンスの関係で暫定的にコーチ登録ですが、実質的に指揮を執っているため出席しました。 ーー試合の総括をお願いします。 ルーカス:今日はとても大事な結果だったと思います。3試合連続で勝てていなくて、もちろん3試合とも負けたわけではないけど、優勝争いをつづけるためには今日の結果が本当に大事でした。 試合を振り返ると、ちょっと難しいと思います。なぜ難しいかというと、私はあまり審判の話をすることは好きではないですが、審判の基準が少しうまくコントロールできていなかったから、もっとしっかりコントロールしてくれていたら振り返りをできるけど、特に後半はすごく難しいと思います。私は日本に来てから今まで一度も審判の話はしていませんが、

熊本県宇城市出身の礒貝飛那大が地元にエール「がんばっている姿を届けたい」

熊本県宇城市出身の礒貝飛那大が地元にエール「がんばっている姿を届けたい」

ペスカドーラ町田の礒貝飛那大が、最大震度7の地震に見舞われた熊本へエールを送った。 礒貝は熊本県宇城市出身。クラブはこの日、関野淳太取締役社長や森岡薫GMが募金箱を持ち、礒貝の地元へ向けた募金活動を実施した。試合後の礒貝は、手書きのメッセージが入ったTシャツを着用。来場者に向け「僕は今、帰れないので、ゲームで精一杯走ってがんばっている姿を届けられるといいな、と思っています」と地元に思いを馳せるメッセージを送り、自らも募金活動を行った。 対戦相手のボルクバレット北九州も「がんばろう!熊本」と書かれたバナーを掲げて集合写真に臨むなど、フットサル界でも支援の輪が広がっている。

【試合後会見】ビッグゲームを落とした町田・甲斐「自分自身にフォーカスしてレベルアップし続けるしかない」

【試合後会見】ビッグゲームを落とした町田・甲斐「自分自身にフォーカスしてレベルアップし続けるしかない」

2026年7月18日/町田市立総合体育館 メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第8節 ペスカドーラ町田 5-7 名古屋オーシャンズ 出席者:ルーカス・キオロコーチ/甲斐稜人主将 ※ルーカスコーチはライセンスの関係で暫定的にコーチ登録ですが、実質的に指揮を執っているため出席しました。 ーー試合の総括をお願いします。 ルーカス:非常に大きな、いい試合になったと思います。ただ、僕たちが望んでいた結果ではなく、残念ながらこういう結果になってしまいました。 甲斐:前半と後半の途中まで、自分たちのリズムですごくいいプレーがつづいたことは本当に良かったです。結果がついてこなかったけど、自分たちがやりたいことをやれる時間がすごく多かったかな、と思います。 ーー今まで3セットを使ってきましたが、