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熊本県宇城市出身の礒貝飛那大が地元にエール「がんばっている姿を届けたい」

熊本県宇城市出身の礒貝飛那大が地元にエール「がんばっている姿を届けたい」

ペスカドーラ町田の礒貝飛那大が、最大震度7の地震に見舞われた熊本へエールを送った。 礒貝は熊本県宇城市出身。クラブはこの日、関野淳太取締役社長や森岡薫GMが募金箱を持ち、礒貝の地元へ向けた募金活動を実施した。試合後の礒貝は、手書きのメッセージが入ったTシャツを着用。来場者に向け「僕は今、帰れないので、ゲームで精一杯走ってがんばっている姿を届けられるといいな、と思っています」と地元に思いを馳せるメッセージを送り、自らも募金活動を行った。 対戦相手のボルクバレット北九州も「がんばろう!熊本」と書かれたバナーを掲げて集合写真に臨むなど、フットサル界でも支援の輪が広がっている。
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【試合後会見】ビッグゲームを落とした町田・甲斐「自分自身にフォーカスしてレベルアップし続けるしかない」

【試合後会見】ビッグゲームを落とした町田・甲斐「自分自身にフォーカスしてレベルアップし続けるしかない」

2026年7月18日/町田市立総合体育館 メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第8節 ペスカドーラ町田 5-7 名古屋オーシャンズ 出席者:ルーカス・キオロコーチ/甲斐稜人主将 ※ルーカスコーチはライセンスの関係で暫定的にコーチ登録ですが、実質的に指揮を執っているため出席しました。 ーー試合の総括をお願いします。 ルーカス:非常に大きな、いい試合になったと思います。ただ、僕たちが望んでいた結果ではなく、残念ながらこういう結果になってしまいました。 甲斐:前半と後半の途中まで、自分たちのリズムですごくいいプレーがつづいたことは本当に良かったです。結果がついてこなかったけど、自分たちがやりたいことをやれる時間がすごく多かったかな、と思います。 ーー今まで3セットを使ってきましたが、今日は名古屋対策として3セット目の出場時間にグラデーションをつける想定をしていたのか、ある程度、試合の流れを見て選択したのかどちらでしょうか。 ルーカス:この結果になったから言うわけではないんですが、今は少し後悔しています。やはり全ての選手を使うべきでしたし、全員を使うことで
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【試合後会見】名古屋・木暮監督、逆転劇を振り返り「選手全員がこの勝利に貢献した」

【試合後会見】名古屋・木暮監督、逆転劇を振り返り「選手全員がこの勝利に貢献した」

2026年7月18日/町田市立総合体育館 メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第8節 ペスカドーラ町田 5-7 名古屋オーシャンズ 出席者:木暮賢一郎監督/清水和也主将 ーー試合の総括をお願いします。 木暮:本当に厳しい、タフな試合だったと思います。町田の会場を含めた熱気を感じる厳しい中で、スコアもずっと追いかけていて、2回、2点リードされた苦しい展開でした。選手たち、スタッフも含めて最後まで自分たちを信じて逆転してくれたことは、本当に素晴らしいと思います。もちろん改善するところは改善しないといけない。そういうゲームでもありますが、こういった直接対決という難しい状況で勝てたことは良かったと思います。しっかりと休んで回復して、次のホームゲーム、しながわ戦に向かいたいと思います。 清水:非常に厳しいゲームになりました。最初からこういうゲームになるだろうと予想はしていたものの、バタバタとミスから失点してしまったところは、しっかりと反省して改善していかなくてはいけないです。ただ、今シーズンは自分たちが最後まで戦って、やりたいことを見せ続けるというところをしっかりと
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【結果】底力を見せた名古屋が町田とのビッグマッチで逆転勝利! 8連勝で次節しながわシティ戦に臨む

【結果】底力を見せた名古屋が町田とのビッグマッチで逆転勝利! 8連勝で次節しながわシティ戦に臨む

メットライフ生命Fリーグ 2026-27 ディビジョン1 第8節 ペスカドーラ町田 5-7 名古屋オーシャンズ 【得点者】 11分 雲切(町田) 14分 OG(町田) 15分 トリポディ(名古屋) 16分 清水(名古屋) 19分 毛利(町田) 20分 ラファ(名古屋) 31分 毛利(町田) 31分 中村(町田) 32分 アルトゥール(名古屋) 36分 清水(名古屋) 38分 ラファ(名古屋) 40分 トリポディ(名古屋) 2026年7月18日、東京都の町田市立総合体育館でメットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1
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【試合後会見】7連勝の名古屋・清水、町田との大一番に向け「間違いなくいいゲームになる」

【試合後会見】7連勝の名古屋・清水、町田との大一番に向け「間違いなくいいゲームになる」

2026年7月12日/千種スポーツセンター メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第7節 名古屋オーシャンズ 4-1 立川アスレティックFC 出席者:木暮賢一郎監督/清水和也主将 ーー試合の総括をお願いします。 木暮:勝点3を目指して準備をしてきて、しっかりとホームで取ることができたので、次の試合に備えたいと思います。 清水:この試合に対して準備してきたことを、しっかりと出せたゲームだったと思います。勝点3を取れたこともそうですが、客観的に見てもチームがいつも以上に一丸となっている姿を感じられたので、結果にもチームの状態にも満足している。そういったゲームだったと思っています。 ーーこれで単独の7連勝となりました。0-0の時間が長くつづく中で1-0で折り返したことや、後半の停滞した時間を切り開いたこと、数的優位になって10秒で得点し、本石選手が角度のないシュートを決めるなど、さまざまな得点パターンが見られましたが、今の名古屋の強さはどこにあると思いますか。 木暮:選手には申し訳ないですが、監督としては満足することはないので、もちろん結果は大事なもの
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