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【試合後会見】名古屋・木暮監督、逆転劇を振り返り「選手全員がこの勝利に貢献した」

【試合後会見】名古屋・木暮監督、逆転劇を振り返り「選手全員がこの勝利に貢献した」

2026年7月18日/町田市立総合体育館 メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第8節 ペスカドーラ町田 5-7 名古屋オーシャンズ 出席者:木暮賢一郎監督/清水和也主将 ーー試合の総括をお願いします。 木暮:本当に厳しい、タフな試合だったと思います。町田の会場を含めた熱気を感じる厳しい中で、スコアもずっと追いかけていて、2回、2点リードされた苦しい展開でした。選手たち、スタッフも含めて最後まで自分たちを信じて逆転してくれたことは、本当に素晴らしいと思います。もちろん改善するところは改善しないといけない。そういうゲームでもありますが、こういった直接対決という難しい状況で勝てたことは良かったと思います。しっかりと休んで回復して、次のホームゲーム、しながわ戦に向かいたいと思います。

【試合後会見】7連勝の名古屋・清水、町田との大一番に向け「間違いなくいいゲームになる」

【試合後会見】7連勝の名古屋・清水、町田との大一番に向け「間違いなくいいゲームになる」

2026年7月12日/千種スポーツセンター メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第7節 名古屋オーシャンズ 4-1 立川アスレティックFC 出席者:木暮賢一郎監督/清水和也主将 ーー試合の総括をお願いします。 木暮:勝点3を目指して準備をしてきて、しっかりとホームで取ることができたので、次の試合に備えたいと思います。 清水:この試合に対して準備してきたことを、しっかりと出せたゲームだったと思います。勝点3を取れたこともそうですが、客観的に見てもチームがいつも以上に一丸となっている姿を感じられたので、結果にもチームの状態にも満足している。そういったゲームだったと思っています。 ーーこれで単独の7連勝となりました。0-0の時間が長くつづく中で1-0で折り返したことや、後半の停滞した時間を切り開いたこと、

【試合後会見】立川・青、ゲームコントロールを課題に挙げながらも「悲観はせず反省して次に向かっていく」

【試合後会見】立川・青、ゲームコントロールを課題に挙げながらも「悲観はせず反省して次に向かっていく」

2026年7月12日/千種スポーツセンター メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第7節 名古屋オーシャンズ 4-1 立川アスレティックFC 出席者:サバテ アルベル監督/青大祐選手 ーー試合の総括をお願いします。 サバテ:まずは立川のファンの皆さま、来てくれてありがとうございます。試合は負けましたが、前半と後半で違うゲームでした。前半はとっても素晴らしかった。チャンスがありました。守備も良かったし、得点が取れたらもっと素晴らしかったけど、前半を0-1で終わりました。それに僕はとても怒りました。残り少ない時間で名古屋はトランジションからゴールをした。それは(立川としては)

【試合後会見】町田・甲斐、5連勝も課題に触れ「常に認識を共有し合うことを大事にしている」

【試合後会見】町田・甲斐、5連勝も課題に触れ「常に認識を共有し合うことを大事にしている」

2026年6月27日/町田市立総合体育館 メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第5節 ペスカドーラ町田 2-0 立川アスレティックFC 出席者:ルーカス・キオロコーチ/甲斐稜人主将 ※ルーカスコーチはライセンスの関係で暫定的にコーチ登録ですが、実質的に指揮を執っているため出席しました。 ーー試合の総括をお願いします。 ルーカス:相手の立川はいい戦術をやっていて、クオリティも高く、いい選手もいるので、難しい試合になることは分かっていました。一番大事な勝点3を取るという目標を達成できたのは、すごく良かったです。 ただ、チームとしてまだ、ゲームの内容やそれぞれのプレーでよくしていけるところがあるので、そこはもっと要求していきたいと思います。 甲斐:良かったところは、

【試合後会見】立川・南雲主将「悪くはなかった」と振り返りながらも「町田の方がすべてで上回っていた」

【試合後会見】立川・南雲主将「悪くはなかった」と振り返りながらも「町田の方がすべてで上回っていた」

2026年6月27日/町田市立総合体育館 メットライフ生命Fリーグ2026-27 ディビジョン1 第5節 ペスカドーラ町田 2-0 立川アスレティックFC 出席者:サバテ アルベル監督/南雲颯太主将 ーー試合の総括をお願いします。 サバテ:まずは皆さま、来てくれて本当にありがとうございます。今日はちょっと難しいですね。私のチームはよくプレーしましたが、勝利にはゴールが必要です。今日はゴールができなかった。それから2点差になりました。私たちのストラテジーであるゲームコントロールから、チャンスはありましたが、ゴールが遠かったですね。私たちのチームは昨シーズンからオフェンスのチームで、ゴールをたくさん取ってきました。でも、今シーズンは少し難しい。